teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


温泉ツー

 投稿者:のり&fz6  投稿日:2011年11月14日(月)01時40分11秒
  参加しまーす♪
 
 

11月20日奥多摩温泉ツーリング開催!!

 投稿者:まさ@管理人メール  投稿日:2011年11月13日(日)22時04分19秒
  ヤングとして今年最後のツーリングとなります
いつもの奥多摩丹波山村温泉”のめこいの湯”へ一番風呂目指して行きます!!

集合時間>AM6時

集合場所>ヤング前サンクス

詳しくはヤングHPのイベント内容をチェックして下さいませ~
皆様の参加表明お待ちしております^^/
 

福島復興支援ツーリング物語秘話第4話

 投稿者:まさ@管理人メール  投稿日:2011年11月13日(日)22時00分54秒
  柳津町への下見の後、杏野はるなさんの所属している
芸能プロダクションの株式会社エッグコアさんへ打合せへ行く事に
過去に芸能事務所なんて行った事も無くかなりドキドキの人生初芸能事務所訪問。

事務所までの移動手段をバイクのイベントである事と杏野さんとバイクの
2ショット写真を撮るイメージが頭の中にあったので、気温が30度を超える猛暑の中
FZ1で中野区某所へのファン回りっぱなしの地獄ソロツーリングを開催。

そしてとうとう事務所へ到着し、車で来た学士さんと合流し事務所の中へ・・・
まず強面の社長様がドカッと座っており奥では杏野さんが新人と見られる若い子の面接中
”ヤバイ!本当に芸能事務所じゃん!!”と当たり前ながらビビリつつ打合せを始めました

ここで、音楽関係の統括をして頂く学士さんとアイドルさんの所属している事務所の社長
そしてメインの顔である杏野はるなさんを含むイベントの主軸である3人が初めて揃ったのでございます。

なんと言っても交渉内容が、福島へ行ってのイベントへの参加依頼と言うだけで
ギャラ無し・イベント内容未定・参加人数不明・その他・・・
と、事前にメールにてOKを頂いていたとは言え、あまりに無謀な内容で
誰がこんな無謀なお話しをしたのか!!本人の顔を見てみたい!!と・・・
そんな話に当然OK出る訳無いでしょ!!とこれまたドキドキしつつ
結果快諾して下さった時は事務所の皆様に本当に言葉にならないの感謝と
何があっても成功させなければと心に決めたのでございます。

事務所の社長様も杏野さんも(勿論学士さんも)本当に心の熱い方で
結局、福島の話よりも最近の若い子がダメダメな話や生きる事に対しての考え方等で
打合せ予定時間より大幅に超えての会議終了となりました。

そして帰り際にバイクに跨った写真を撮らせて頂き、
杏野さんの綺麗さに完全にノックアウトされつつ
本当に素晴らしい皆様に出会えた事に心より感謝しつつ
その後、学士さんとガストで軽く打合せをし帰路についたのであります。

またまたとんでもない事がその後起こるとも知らずに・・・

第5話に続く
 

福島復興支援ツーリング物語 第4話

 投稿者:学士太郎  投稿日:2011年11月 1日(火)02時01分23秒
   そして8月2日。杏野はるなさんの所属する芸能プロ、株式会社エッグコアさんまで
出演交渉にお伺い致しました。おそるおそる「ピンポーン」とベルを押したところ、
中から強面の社長が出てきました。「ひいぃぃぃっっっ」

 一気に緊張が高まりました。中には杏野さんはじめ所属タレントの方がおり、
新人さんの面接をやっておりました。そんな中、恐怖の会議が始まったのです。
何しろこちらの条件は無茶苦茶で、ノーギャラ手弁当で出演して下さい、とい
うどんな大手クライアントでも提示しないお願いなのです。

 にも関わらず、社長、杏野さん共々快諾して下さいました。こんなどこの
馬の骨ともわからぬ、しかも初対面にも関わらずOKしてくだすったのです。
話を進めて行くと、社長は超一流音大ピアノ科卒とのこと。私は超3流音大
コントラバス科卒なので、もうそこで勝負は決しました。お二人とも実に
人間的に優れた人物で、最近のヤングの話などためになるお話を頂戴賜り
深く御礼を申してマサクッキーさんと近所のガストヘ。

 大盛りのフライドポテトを頼んだのは良いのですが、凄まじい量で結局
食べきれなかったのが心残りです。マサクッキーさんと私は、結局一夏中
同じ服を着ていました。お互いに一体いつ洗濯しているのだろう、という
世界です。

 その数日後、史上稀に見る台風が本州を縦断しました。各地で洪水の被害を
もたらした大雨は、柳津にも例外なく降り注いだのです・・・

第5話に続く。

http://ongakusouken.com/index.html

 

支援ツーリングお疲れさまでした

 投稿者:DRZ  投稿日:2011年10月25日(火)06時06分45秒
  久振りにホームページを見ましたが、すごいことをやっていたのですね!

まささんの毒クラゲの例え良くわかります。
観光もりっぱな支援のひとつだと思います。

しかしまぁ、会津なんていいとこですね。(林道がたくさんありそう!)
次回あったら参加させてもらおうかなぁ。
(高速○○○キロの世界はとても付いていけませんが、笑)

第4話、お待ちしております。
 

ちゃっかりランチ

 投稿者:CB1100  投稿日:2011年10月19日(水)20時00分9秒
  本日福島ツーで頂いた、「モスダイニング」のチケットを使って食事をしてきました。
東京駅、駅前の丸ビル内レストラン「CHEF'S V」へバイクで。
駐輪場も頂いた「都内駐車場ガイド」を見て、1時間無料で済ませて・・・・
ちゃっかり、楽しいランチのひと時を過ごしてきました。
 

福島復興支援ツーリング物語秘話第3話

 投稿者:まさ@管理人メール  投稿日:2011年10月18日(火)12時45分7秒
  台風による豪雨をくぐり抜けて、柳津町の花ホテル滝のやに到着したのがPM10時前
夜遅くで申し訳ないと思いつつ扉を開けると、強面の主登場、そして少々の雑談後に主さんよりビールやらおつまみやら焼酎やらを準備して頂き、ありがたく頂戴しつつ
学士さんと主さんとのJAZZ話に全くもってついて行けずにビールを美味しく頂きました。

しかし、世の中はとても狭と言うか運命と言うべきか主さんが以前私の住んでいる近所にいた事が判明し、主さんと私と同じ教習所に通っていたと言う何とも言えない偶然にも程があるお話をしつつ、一気に距離が縮まったのでありました。

そして、東京を出る時から具合悪かったそうで冷や汗をかいていた学士さんを
優しく包むかのような音色で次の日の朝を迎えたのです。

改めまして、学士さんには素晴らしい音色により多大なご迷惑をおかけしました事を心よりお詫び申し上げます。

そして翌日の朝から、各所への確認等であっという間に時間が過ぎて行きました。
当日の予定を全て完了した後、福満虚空蔵尊圓蔵寺へ観光を兼ねつつとても綺麗な
景色を見て、最高の温泉に入りまだ台風が通り過ぎていない東北道を雨の中東京へ向かったのです。

まさか、その数日後に柳津町至上最悪の災害が起きるとも知らずに・・・

第4話に続く・・・
 

福島復興支援ツーリング物語 第3話

 投稿者:学士太郎  投稿日:2011年10月18日(火)04時51分47秒
  嵐の前の静けさ

 柳津の細く細い路地の奥、そこに花ホテル滝のやはありました。「こんばんはっ」
勇気を振り絞って中に入ったところ、強面の主が出てきました。この度はご迷惑を
おかけしますと名刺交換をして、ロビーでの第1回目の話し合いが始まりました。
極度の緊張が走るなか、カクカクシカジカとツーリングの趣旨を説明し、決して
怪しいものでもなければ暴走族でもない旨説明を進めたところ、若旦那の表情が
段々和らいでいくのがわかりました。

 と、その後はお酒が入り、若旦那はジャズが好きだということがわかったので
しばしのジャズ談義。すると私の話に「ど真ん中だ」と言ってくれてさらに場が
和みました。若旦那は柳津の要職に就いているということが判明し、役場の方を
紹介してくれることになりました。

若旦那は学生時代にマサクッキーさんの近所に住んでいたこと、さらに当時遊んで
いたエリアが私と全く一緒だったことがわかり(用賀のアメリカ村)、盛り上がった
まま夜は更けていきました。「あんたたち聞き上手だねぃ。俺はあまり話さない方
なんだけど、いっぱいしゃべっちまった」。

 最高の温泉を頂いた後に床に就いたのですが、NSRを凌ぐマサクッキーさんの
排気音を全身に浴びながら眠れぬ夜を過ごし朝を迎えました。

 翌日町民センター責任者の二瓶さんをご紹介頂き、再びツーリングの説明を。
道の駅の使用許可、電源の確保などのご相談をしました。企画書がβ版だったため、
町民センターのお座敷で書類の作成。二瓶さんが役所に持って行って話を通してくれる
ことになりました。柳津の皆さんは実に話が早いです。話した途端に行動に移して
くれるので全てがスムースに進みます。

再び道の駅へ行き、どこに舞台を設営するか等確認した後カツカレーを美味しく頂き
ました。そして福満虚空蔵尊圓蔵寺へ行き、まるで清水のような舞台の上から只見川
を眺め、「順風満帆。これで全て上手くいくだろう」としみじみ思っていました。
その直後に起こる柳津史上に残る大災害が起こるとは夢にも思わずに・・・。

第4話に続く。

http://ongakusouken.com/index.html

 

出演者の皆様へ

 投稿者:横井博和56メール  投稿日:2011年10月15日(土)09時23分15秒
  福島復興ツーリングに参加いたしました。 この企画を見たときに直ぐに五十嵐さんへ問い合わせをし、話を伺い共感しました。
又このに企画の中でイベントに出演していただいた皆さんはボランティアであることに再度感銘しました。 小生も少しは音楽イベントに参加したりすることもあったので非常に良かった企画でした。

会津柳津温泉で同室だった人生の先輩の方たちとも交流でき有意義なイベントに参加できたこと、関係者の皆様にお礼申し上げます。
次回も是非参加したいと思っています。
 

福島復興イベントお疲れさまでした☆

 投稿者:かつ@黒Vulcan  投稿日:2011年10月14日(金)13時17分49秒
  初投稿、失礼します。
石坂氏の高校からの付き合いの者です。

この度は急な参加にもかかわらず、皆さまとご一緒していただけて、しかもお話のお相手をしていただけて感謝の文字しかでません。

久々のロングで、しかも蓮田の集合時間に起きるという大粗相をかましてしまい恥ずかしい限りですorz

今後も参加できる機会がありましたら、是非ともお願いいたします。

Twitterも最近、始めましたのでmokichi_BBRが私です。既に、数名の方にフォローをしてますが探しきれないかもしれないので、見つけたら宜しくお願いします。淋しがりなんで絡んでいただけると嬉しいっすw

最後に今回の参加者の皆さま、ホントにお疲れさまでした☆


追伸、黒のVulcan900classicに乗ってました者です。ワセリンに栄光あれw
 

福島復興支援ツーリング物語秘話1話&2話

 投稿者:まさ@管理人メール  投稿日:2011年10月14日(金)10時54分40秒
  学士太郎さんのツーリング物語と時間軸を同じにした裏舞台を書いて参ります^^/

第1話

以前からツイッターでは走り屋の真髄とは?的なお話を学士さんとしており、たまたま125ccあたりを探されているとの事でご来店お待ちしてます、と、そうしたら7月上旬に突然のご来店!?ビックリしつつ音楽関係の方と言うのはお聞きしていたので、頭の中に構想があった”福島のどこかで復興支援の何かをしたい”と”100台オーバーの合同ツーリングを企画した実績がある”って事で福島1泊支援ツーリングをぼや~っとですが考えていた為、
ふと、音楽のコラボが出来たらより面白いのでは!?と思って帰り間際にとっさに、いかがなものでしょう?とずうずうしいにも程があるって位唐突にお伺いしたのが始まりです、第2話に続く・・・

第2話

学士さんがいわきの旦那がお手伝いしてくれるかも?と速攻で連絡してくれたのですが、難しいとの事でした。私の方は最低でも当店の常連さんとだけでも、できれば組合通して合同支援ツーリングをしようと考えていたので、そうトントンと進む訳も無いか、と学士さんに感謝をしつつ次の準備に取り掛かってた所、後日、学士さんから柳津と言う所に師匠がよく行っていて話をしてくれていると連絡を頂き、元々復興ツーリングをやるなら会津方面と考えていたので”これは運命か!!”と心で思いつつ話し合いの二日後に2人で柳津へ、正直私自身も突発的な行動に慣れている方とは言え、学士さんの動きの軽さにただただ尊敬してしまいました。(自分を棚に上げて、正直この方大丈夫だろうか?と思った事も)

そして、台風の真っ只中、東北道の通行止めをかいくぐりながら素晴らしい程の”安全運転”で柳津まで行き、深夜にとある宿の扉をあけたのでした、第3話に続く・・・
 

福島復興支援ツーリング物語 第2話

 投稿者:学士太郎  投稿日:2011年10月14日(金)02時57分9秒
  北北西に進路をとれ!!

いわきの若旦那にメールをしたものの、全く返事がなかったのでえいっっっと
電話をしてみました。するといつもの若旦那らしくない覇気のない受け答え
だったので、「あぁっっっそれどころではないのだな」と悟り、無理にお願い
するのが申し訳なくなり、いわきへのツーリングは断念しました。ここで
福島復興支援ツーリングは1度終焉を迎えてしまったのです。

 「あぁっっっ困った困った」と考えていたら、数年前に私のコントラバスの
師匠が柳津の温泉に泊まっている時に、夜に無理矢理押し掛けて勝手に温泉
だけ入った事を思い出したのです。「そうだ、師匠に相談してみよう」と思い
つき早速連絡をとったところ、すぐに柳津の花ホテル滝のやに連絡してくれ
ました。そして師匠と二人でヤングオートに行ってしばしオートバイの話を
した後、打ち合わせをし、その翌々日には早速柳津へ下見に行く事になりました。
師匠もマサクッキーさんも行動が速い速い。

 そして当日。甲州街道で待ち合わせをし、マサクッキーさんの車で2人柳津
へ向かいました。折しも台風が近づいているさなか、大河と化した東北道を
マサクッーキさんは飛ばす都バス。ハイドロも覆面もなんのその。300キロの
道のりなんて1時間の世界ですよ、正味の話が。そして会津の夜も更けた頃、
柳津に到着しました。道の駅を確認した後、花ホテル滝のやに向かったのです。
細い路地の奥、1軒だけ灯りのともった宿のドアを恐るおそる叩いたのです。

第3話に続く。

http://ongakusouken.com/index.html

 

復興支援ツーリングお疲れ様でした!

 投稿者:ハチ  投稿日:2011年10月14日(金)00時49分17秒
  皆さんの記事を読んでみて、なんて素敵な人達なんだろう!なんて素敵なお店なんだろう!
と心にキラキラしたものが溢れております。

今回のツーリングには車での参加ということと、なにげに始めてのツーリング参加だったので、
「あんた誰?」みたいになるかと心配でした。
が!!初めましての方々からも仲良くしていただいて、お久しぶりの方々もギリギリ覚えて頂けてたので
すこぶる楽しい一泊を過ごせました。

まささん!本当に、本当にお疲れ様でした!
今回お誘いを頂いたことはハチにとってとても大切なきっかけです。
震災の時から自分の中にある「俺に何が出来るのか」という想いをひとつの形にすることが出来ました。
感謝です。


つい最近世田谷で高い線量が計測されたとの報道がありました。
いまだに放射線に関して敏感に反応する方がおられますが、確かにハチにも不安はあります。
ですが今回柳津町に行きハチは思いました。
やっぱり自然は素晴らしい。旅は面白い。
集中豪雨にも負けない現地の方々はたくましい。
この美しい町を、美しい景色を人と人との絆が守ってるんだなぁって。

きちんと現状を見つめて、出来ることからちょっとだけ、
大切な人に向けている優しさを、被災者や風評被害に苦しむ方々へ。

今度も絶対に参加します。

駄文失礼致しました。
 

出演者の皆様へ

 投稿者:びぃ  投稿日:2011年10月13日(木)21時05分39秒
  福島復興ツーリングイベントお疲れ様でした。
杏野はるなさん可愛すぎでした。可愛すぎて今週末会いに行きます。
マリオで対戦した人ですと言ったら思い出してくれるでしょうか。
ライブも最高です。学生の頃にやってたライブを思い出しながら聞かせて頂きました。
枯葉が聞けた時はホント嬉しかったです。
あとトライアル!!ゲームでは散々やりましたけど、実物は迫力が違いましたね!
ホントに箱乗れるんだ!!と思ったのと同時にやってみたいと思いました。いや、こっそりですよ?
キノコ汁もあわまんじゅうも美味しかったし、いやホント最高のイベントでした!

行ってない人は損です。悔しいですか?なら来年行きましょう!!
 

出演者の皆様へ

 投稿者:ぐっち  投稿日:2011年10月12日(水)23時42分1秒
  福島復興支援ツーリングに出演してくださった皆様、本当にお疲れ様でした!

ジャズの生演奏や、素敵な歌声を聞いたり、同い年のアイドルの杏野さんとお会いすることができたり…、とてもステキなステージでした!そして、あわまんじゅうやキノコ汁の美味しさに感動でした!!

柳津町の方々、今回のイベントに携わった全ての方々から力を頂き、私事ですが(笑)、本日の就職試験も頑張れましたー!!

とても素晴らしい時間を過ごさせて頂けました!本当に本当にありがとうございました(*^∀^*)
 

福島復興支援ツーリング物語

 投稿者:学士太郎  投稿日:2011年10月12日(水)23時27分34秒
  7月初旬のある土曜日、調布でオーケストラの指導をした後に「そうだっ、
いつもツイッターでお話をしているヤングオートに行ってみよう」と
思い立ち、ランエボを南西の方角へと舵をとりました。向かいのサンクス
に車を停め、恐る恐るお店に近づいて行きました。中には渋い顔をした
主がいて、マサクッキーさんですか、と話しかけると渋い表情で「そうですが」
と返事をしてきました。ひぃぃぃっっっ、場違いな所に来てしまった、と思い
ながらも「ツイッターでお世話になっております学士太郎ですが・・・」
と切り出した所、「あぁっっっ!!」ということになり、さらに緊張が増しました。
しばしオートバイの話になった後、「ところで被災した福島のために何かできない
だろうか、皆でツーリングしてイベントとかできないだろうか」という相談を
請けたのが全ての物語のはじまりでした。私はぽんっっっと膝を叩いて、
「それならいわき市に実力者の知り合いがいるから相談してみよう、彼なら
きっと協力してくれるはずです」と言いました。その人はいわきでホテルを
沢山経営していて、とても顔が広いのできっと話に乗ってくれる、と思い
家に帰ってからすぐにメールで連絡をとりました。
第2話に続く。

http://www.ongakusouken.com/

 

出演者の皆様へ(メールで頂いたのでコピーしました)

 投稿者:まさ@管理人メール  投稿日:2011年10月12日(水)10時54分57秒
  おはようございます。横○さんと一緒に参加させて頂いたZZRの草○です。

五十嵐さん、先日は本当にお疲れ様でした。また、杏野はるなさんはじめ多くのアーティストの皆さん本当にありがとうございました。

慣れない道の為、集合時間に少し遅れて着きました。はるなさんの笑顔に迎えられ受付を済ませると既に会場のテンションは最高潮!プロの方々のライディングテクニックや演奏を目の当たりにして驚くばかりでした。

時間が経つにつれて、私の気持ちの中にアーティストの方々の演奏を通した【熱い気持ち】が伝わってきました。

テレビや雑誌などを通じて様々な風評被害が報道されています。農作物、花火問題など…個人的には「それって違うでしょ?他にする事有るでしょう…」と言いたい気持ちでしたが、その私の気持ちもメロディーに変えて発信してくれたと感じました。

色々な人間が居て自由な考えの元で日々暮らしていますが、ちょっと油断をすると誤った情報や噂に惑わされ真意を見失いかねません。

今回のイベントは、現地へ行き地元の方々の優しさに直接触れ、今後自分自身、復興の為に何が出来るか何をするべきか考えさせられました。

出来る事なら来年は何かお手伝いをしながらイベントに参加させて頂き、更に多くの方に柳津町に来て頂けるようにご協力をさせて頂きたいと思っています。
皆さん本当にありがとうございました。これからもお体に気をつけてご活躍下さい。
 

福島復興ツー

 投稿者:のり&fz6  投稿日:2011年10月12日(水)02時13分17秒
  道の駅のイベントに参加してくださった皆様本当にお疲れ様でした。
トライアルバイクの競技には『おおーすげー!!』としか言葉がでませんでした。
それを撮影するのに夢中になっていたら、御指名で立ち乗りにチャレンジすることに。
結果開始2秒で撃沈…くやしかったので正直もう一回やりたかったです(笑
杏野はるなさんと栗田実奈さん。アイドルって生で初めて見たけどめちゃめちゃカワイイですね。さくっとファンになりそうです(笑
司会進行にもあそこまでナチュラルに進められるのはホント凄いです。
移動式開閉トラックでの生ライブこれはホントに感動しました。聴いている間口が半開きになってましたから。外はかなり温度が低いのに演奏されている方のプロを感じました。
森本瑞菜さんの歌には気持ちを込めた声に感動を覚えました。

柳津町の皆さま、きのこ汁とあわまんじゅうごちそうさまでした。冷えた体に温かい物はほっこりとした気持ちにさせてくれますね。
こんなに素晴らしいライブを最後まで見せていただいてホントにありがとうございました。
 

出演者の皆様へ

 投稿者:CB1100  投稿日:2011年10月11日(火)22時20分26秒
  出演者の皆様、たいへんご苦労様でした!
そしてありがとうございまました!

ライブ演奏では、いきなり私の大好きな、T・スクエアーから始まり
生でリリコン(電子縦笛)を聞くのも初めてなのもあり、鳥肌が立ちました!!

その後の女性シンガーの選曲にも、過去のいろいろな事を思い出し、涙しそうに・・・・

あの寒い中、女性シンガーとゲームアイドル?のお二人は、超薄着で寒かったでしょうね~!?

個人的には女性の薄着は好きですが・・・・・(笑)

そして、体も心も温るキノコ汁&きびだんご、忘れられない一泊二日となりました!
有難うございました!!!

今後もライダーとして、そして同じ日本人として、
東北を応援していきたいと思っています。

 

出演者のみなさんへ

 投稿者:あいーん@ZZR600紫  投稿日:2011年10月11日(火)20時52分41秒
  先日の福島支援復興ツーリング、たくさんの催しありがとうございました。
じゃんけん大会で最後にTシャツをもらった者です。
3月11日以降自分に何かできないか考える一方で、日に日に被災者の方々の報道が減っていく現状を目の当たりにしていました。
TVでは「復興支援」というものの、現地の人々のことは蚊帳の外で話が進んでいくようなある種の違和感を感じつつも、自分に何ができるか模索しているところ、五十嵐店長から今回の話を聞いて参加したところです。
どのような経緯で今回の開催に至ったか、概要は聞きましたが、詳細についてはわかりません。でも、現状で何ができるのかを模索して今回の開催にこぎつけたこと、出演者の演奏やトークからヒシヒシと伝わるものがありました。
自分たちにできること…今回学んだことは、決して風化させてはならないこと、いつまでも現場のこと、苦境に立たされている人がいることを忘れないことだと考えました。当たり前のことだけど、そんなことさえ忘れそうになっていた自分を戒めると同時に、そんな自分のためにある意味他のお仕事を犠牲にしてまで準備してくださったことに感謝しています。
今後、こういったイベントを続けていくのか、または別の手立てで示していくのかはわかりませんが、微力ながら協力させていただけたらと思います。
今後みなさんの益々のご発展をお祈り申し上げます。

PS 私は東京で小学校の教員をしています。今日、子供たちにサイン入りTシャツを見せながら、会津柳津でのこと、イベントのこと、熱い出演者たちが沢山いたことを話しました。どこまで通じたかわかりませんが、みなさんの熱意を伝えたつもりです。
 

レンタル掲示板
/81