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ベネズエラ音楽の調べ

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2017年 8月 3日(木)10時15分36秒
  美女と祭りとコーヒールンバの国!
東大生によるベネズエラ音楽の調べ
ラテン・アメリカはダンスの宝庫です。とりわけベネズエラは先住民、ヨーロッパ、アフリカの文化が
融合し、その国柄とともに、多様性にあふれた民族音楽が有り、ダンスが踊られています。
今回の演奏で、現地のフォルクローレの豊かな響き、飾らない楽しさ、ラテンの情熱を皆様にストレートに伝えてくれること請け合いです。なんといっても彼らがベネズエラ人になりきって演奏を楽しんでいるので、その若いエネルギーで身も心も満たされます。めったに見られない民族楽器の音色も聞きどころの一つです。また簡単な踊りも用意しております。有名な「コーヒールンバ」を皆様も一緒に歌いませんか?
演奏の後は交流のためのお茶会で、リーダーの石橋教授、ゲストの皆さん、ベネズエラ人の方々を
交えてご歓談ください。
音楽やダンスのお好きな方、中南米の文化に興味をお持ちの方、人との出会いを大切にする方々
大歓迎です。

「中南米フォルクローレ・シリーズ」 (第5回) ベネズエラ
主 催 アストライアの会
協 力 日本ベネズエラ協会 日本ペルー協会 日本チリー協会
ラテンアメリカ協会 日本セカンドライフ協会
日 時 平成29年10月15日(日)午後2時~5時
会 場 豊島区イケビズ第3会議室(池袋駅東口より徒歩8分)
ゲスト エストゥディアンティーナ駒場(東京大学ベネズエラ音楽グループ)
参加費 二千円(お茶代込み)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで  info@asutoraia.com

http://www.gilishya-shinwa.com

 
 

ボリビアのフォルクローレ・ダンスをあなたに

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2014年12月15日(月)19時42分5秒
  アンデスが呼んでいる!
ボリビアのフォルクローレ・ダンスをあなたに

ラテン・アメリカはダンスの宝庫です。とりわけボリビアは各地にインカの時代に起源を持つ様々な民俗舞踊が有って、現地では盛んに踊られています。それらはフォルクローレ・ダンスと言って、アンデスからアマゾンに至る、ボリビアの変化に満ちた環境と歴史に育くまれ、鳥の羽をまとった戦士の踊りを始め、華麗でトロピカルな様々なダンスが今に伝えられています。
ボリビアの民族衣装を着たゲストの方々に、その一端を披露して頂くとともに、参加者の皆様にもお伝えし、一緒に踊って頂きたいと願っています。踊りの後はお茶会で、生演奏のアンデスの音楽が一層ムードを盛り上げます。ダンスをされている方々はもとより、初心者の方、中南米の文化に興味をお持ちの方など大歓迎です。

「中南米フォルクローレ・ダンスシリーズ」 (第3回 ボリビア)
主 催 アストライアの会(若者フォークダンス運動・フォルクローレの母体となった会)
協 力 日本ボリビア協会 日本ペルー協会 日本チリー協会 ラテンアメリカ協会 (株)ラティーノ
日本ラテンアメリカ婦人協会 セルバンテス文化センター アンディーナトラベル(株)
日 時 平成27年1月25日(日)午後2~5時
会 場 豊島区立勤労福祉会館第七会議室(池袋駅西口下車、消防署先、徒歩約10分)
ゲスト コラソン・ボリビアーノ(マラヤ・カジさん、セラーノ・ミゲルさん他5~6名)
音 楽 サポール・アンターニョ(ボリビア音楽ユニット)
参加費 二千円(お茶代込み)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで

http://www.gilishya-shinwa.com

 

チリのフォルクローレ・ダンスをあなたに

 投稿者:アストライアの会  投稿日:2014年 6月20日(金)13時11分15秒
  チリのフォルクローレ・ダンスをあなたに
ラテン・アメリカはダンスの宝庫です。とりわけチリは各地にインカの時代に起源を持つ様々な民俗舞踊が有って、現地では盛んに踊  られています。北から南4,329kmに及ぶ変化に満ちた環境と歴史に育まれ、例えば「クエカ」と言って、白いハンカチをクルクル振りながら男性が女性に求愛する可愛らしいダンスも有ります。
今回は日本の大学で情報工学を学び、お勤めの傍らチリのダンスを愛する、気立ての優しいチャーミングなお嬢さんと、複数の方々をゲストに予定しています。また、参加者の皆様にもお伝えし、一緒に踊って頂きたいと願っています。踊りの後はお茶会で、生演奏のアルパの音楽が一層ムードを盛り上げます。ダンスをされている方々はもとより、初心者の方、中南米の文化に興味をお持ちの方など大歓迎です。

「中南米フォルクローレ・ダンスシリーズ」(第2回)
主催 アストライアの会(若者フォークダンス運動・フォルクローレの母体となった会)
協力 日本チリー協会 ラテンアメリカ協会 (株)ラティーノ
日本ラテンアメリカ婦人協会
日時 平成26年7月21日(月・祭)午後2~5時
会場 豊島区立勤労福祉会館第七会議室(池袋駅西口下車、消防署先、徒歩約10分)
ゲスト ジェシカ・ピエレトさん、ジャンポール・ピエレトさん他
音楽 yukikoさん アルパでチリの民俗音楽を演奏、ファッションスタイリスト
参加費 二千円(お茶代込み)
連絡先 TEL/FAX 049(258)3218 松原まで

http://www.folklore-folkdance.com

 

RE:はじめまして

 投稿者:ロコト  投稿日:2010年 6月15日(火)01時04分35秒
  mimihahaさん、いらっしゃいませ~
稲作り2年生ですか、わくわくしながらも一喜一憂かな?

私は8年生です(^^;
何年やっても、天候は毎年違うので私は毎回一年生の気分ですね~
3年前からはお布団農法と呼ばれている布マルチ直蒔き稲つくりもやっています。
腰を曲げての田植えが辛いので、この方法はとても助かっています。
毎日田んぼに出かけて、稲にどんな言葉を投げかけますか?
 

はじめまして

 投稿者:mimihaha  投稿日:2010年 6月12日(土)20時34分50秒
  農業は楽しい・・・と思っている稲作り2年生のオバンです。
限界集落に近い過疎な村に住んでいます。
毎日田んぼに出かけ、おたまじゃくしと遊び、キンポウゲの可憐さにうっとりし、
大木に絡まった満開の藤ツリーに感動し・・・自然を楽しんでいます。
 

人間って

 投稿者:みゅう  投稿日:2010年 1月 3日(日)05時26分44秒
  投稿ありがとう!届きました。
当日お会いできること楽しみにしております。

>「それをこれからどうやって解きほぐしていくかだね~。」以下の事について

今は仕事で埼玉の農業が誠に誠に盛んな所に住んでいますが、長野とは人間の大らかさが随分違うように感じています。
何故かこちらの方が世知辛くない(^^;;)温かいんです。
東京からは農業を求め畑を借りたり買ったりする人も結構多いそうです。
道行けば畑で農作物を売っているところは随分沢山ありますし、それを皆さん楽しみにしている感じなんですよ。
近隣でも、僕がよく行く大好きな http://www.yokofarm.com/ のような所もあります。僕は常連でスーパーなぞ見ずにそちらに一直線に野菜を買いに行きます。
(びっくりするほど野菜がおいしいんですよ。)

やはり「大切にされること」がキーワードなのでしょうか。
価値が分からなければ評価されることがない。
どんなに価値あることをしていても価値にならない。
そして長野は意識格差が大きいと思います。

ならばどうすればいいか。
価値に感じない場所を無視して、価値を感じる人に提供すればよい。
その方法は、沢山あると思う今日この頃です。

ところで、長野市民って?え?中条も長野市になるの?
 

ヒトという群れ

 投稿者:ロコト  投稿日:2009年 3月 8日(日)05時55分2秒
  みゅうさん、ほんとにお久しぶりだね~
庭先園芸はその後も進展しているのかな?
半農半Xな暮らしに磨きがかかっていそうだね(^^)j

息子は昨年の春に工科系の大学に進学して信州を離れました。
こちらでは今、連れ合いと二人で極貧生活の真っ只中です。
しかも、長年の不摂生が祟り、頑固な五十肩に苛まされて、
ここ一年ほど山仕事ができず、あばずれ百姓に遁走してました(^^;
有り金使い果たしちゃったし、そろそろ再開しようかというところです。

食文化と言うと大げさだけど、どこの国の人間でも「モノを食う」という
営みは共通しているし、旨い不味いで夫婦喧嘩もする。
気候風土の違いで産物や調理のやり方は違いこそすれ、食べるということ
は命を繋げていくのに必須な点で、人類共通の根本だろう。
現代のような便利な道具がなかったすごく大昔では、朝から晩まで食うことを
考えて暮らしていたに違いない。
そして、人生の大半は食いものを確保するために費やし、どのようにして
それを美味しく食うかを追求していたと思う。
それらの経験が広く詳細に伝承することが可能だった人類だけが、
その土地あるいは地域の食うための生活様式を生み出してきたのだと思う。
ここが、他の動物とは違うところだね。

ま、ここまでは一般論だが、人類の歴史を重ねていくうちに、
食うこと意外にも欲が出てきて、様式もさまざまに変化していくことになる。
ここでは多くを語らずに置くけれど、ある時期からだんだんと群れを作って
社会集団あるいは組織を形成するようになりだした。
そして権力や地位というようなものが作られ、多極的に多発的に意図を持って
うごめく構造になった。
やがて、良かれ悪しかれ、人間社会という、人間にしか通用しない制度の塊を
作りながら、栄枯盛衰を繰り返し今日に至っているわけだ。

結果、「お約束だらけ」な社会。
組織集団に依存する社会。
欺瞞うずまく社会。
信用と裏切りの社会。
表も裏も光か闇かワケわからない社会。
・・・
・・・
「人間の社会ってなんじゃこりゃ~」ってなことになってる ┐('~`;)┌

巧みな仕掛けと網によって人類全体がんじがらめなんだわね。
身から出た錆とはいえ、幸福とは縁遠いシステムに成り果ててはいる。
それをこれからどうやって解きほぐしていくかだね~

国連決議によって、「今すぐ全世界の武器を楽器に交換しろ!」とか、
「食料は金銭による売買禁止」法案を太田総理が出せ!とか、
極論を言ってみてもどうにもならんから、
地道に、ゴマ粒ほどの幸せの種を、自分の足元に播くことが吉だと思う。

やや論点があさっての方向に行っちゃったな~ぁ(^^;
困った時はとにかく原初に立ち返るのが良いと思うよ。

★人間は、食うことの幸せを求め、初心に帰る。(生きる根源)
★人間としてのたしなみは、自ら食を生産し、自分の出したう○こを
自分で始末できること。(自己完結でき、システムに依存しすぎないこと)
★人間のつながりや関係を、情報としてではなく心ある意識と結ぶこと。

この三点をおろそかにしなければ幸せになれるんじゃないかと思う。
 

幸多路さんの

 投稿者:みゅう  投稿日:2009年 3月 7日(土)04時38分48秒
  お久しぶり!
幸多路さん、そして奥さんと息子さんお元気でしょうか?息子さんはユーフォまだやってますか?
僕は相変わらずゆっくりですが前向きに歩んでいます。

仕事を深く追求すればするほど、農業や酪農、醤油・酒・味噌などの発酵食品、チーズ・生ハムの熟成食品などの深い探求の旅になってきまして・・・
幸多路さんの畑や家畜やご家族のことを毎日のように思い出しておりました。
ひこばえのページがまだ健在で本当にホッとしました。

今、イタリアに深く関わっているのですが、ヨーロッパの食文化や生活に触れれば触れるほど日本の食文化にとてもとてもとてもとても疑問を感じます。
誰も分からないだろうから黙っていますけど、幸多路さんには愚痴ちゃいます(おゆるしを・・・)
ヨーロッパの食文化は人間的な部分がほとんどを占め、需要者は生産者の名や地名を覚え、誇りにしている。
そして生産者も需要者の幸せのために愛情をかけて、先代からの知恵を結集して食品生産している。
そんな図式は現地のメルカートなどに立ち寄ると非常によく見えてきます。(一部スタンダなどの大手スーパーは分かりません・・・)
公園で日常的に開かれるメルカートは流通すら1500年前とあまり変わっていない感じがします。

仕事の都合で、東京と長野に半分くらい住んでいますが、東京のデパートやスーパーでは生産者の顔がほとんど見えません。
(一部、毎日秩父など近隣の野菜やキノコ生産者は例外ですが)
日本の台所と呼ばれる長野県内にうける印象ですが、地場野菜などを扱うスーパーはありがたいと思っています。
(西友・マックスバリュー・長崎屋ー>ライトが強いので野菜はかわいそうだけど)など)
旬が分かるし味は美味しい。

しかし、生産者の名前はラベルにあるけど生産者はあまり見えて来ません。
なぜでしょう?とてもやっつけ仕事に見えるんです。
もっと、手書き文章のコピーでもいいから、「おいしい!」とか「今年はよくできたから是非食べて!」とか人肌の感じられる文章や、帰ってからも連絡が取れるような連絡先など書いてほしい気がしますね。
「ファンは個人に付く」の気持ちから考えれば、生産者も誰が食べてくれたか分かるから気持ちも違うのではないでしょか?

等々・・・色々考えてしまう訳ですよ。
幸多路さんはどうお考えですか?

だって、有機で数年かけて作った農作物が、他のものと一緒くたにされてしまうなんて!!
そんなだったら全部、僕達が食べる!!と思ってしまうのですが。

また、遊びに行っていいですか?
その時、幸多路さんもPCのことなど疑問がありましたら投げかけてください。
 

久しく貝になってました~

 投稿者:ロコト  投稿日:2009年 2月 2日(月)01時32分6秒
  信州の深山幽谷にひそむ棚田で、ささやかに稲の自然栽培を始めて3年。
田んぼの生き物を増やそうと、昨年はドジョウやタニシを放流しました。
メダカはこの近辺一帯には生息していなかったので、当初からわざわざ入れています。標高が840メートルと高く、周囲には立ち木もあるので張り出した枝にはモリアオガエルの卵塊が毎年見られます。

自然に育った米を食べたくて稲作りを始めましたが、小規模だし貧乏なので、あらゆる作業は手仕事で行います。なので、時間と労力は相当つぎ込んでしまいます。昨年は天候にも恵まれ、苦労の甲斐あって2年分の飯米を収穫できました。また、この近辺では誰も取り組んでいない「布マルチ直播き」にも挑戦し、まずまずの成果がありました。他にもいろいろな実験作に取り組んだりもしますので、朝から夜中まで働きづめで、年がら年中イネのことばかり考えていた一年でしたね。

今年は早く五十肩の悩みから脱出して、自然な農のある暮らしをさらに充実したものにしていきたいです。
 

コンサート

 投稿者:笹久保 伸メール  投稿日:2008年 3月24日(月)00時07分29秒
  突然の書き込み失礼します。
笹久保 伸ギターコンサートの告知をさせて下さい。
(もし問題あれば削除して下さい。)

2008年3月26日(水)
東京オペラシティー3F「近江楽堂」にて
「ペルーの伝承から創造まで」のテーマでソロリサイタルを
行います。内容はペルー伝承音楽、
第2部は2007年~2008年に作曲した自作品(現代音楽)を
演奏する予定です。
今回が初演の作品もありますのでどうぞ聴きにいらして下さい。

場所:東京オペラシティー「近江楽堂」(京王新線初台駅下車徒歩1分)
時間:18:30 開場
   19:00 開演

入場料 前売り 3000円 当日 3500円 (全席自由)

チケット・問い合わせ 0463-26-6236(タカタカ・オフィス)
shinsasakubo@hotmail.com

皆様お待ちしております。
 

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