投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


梅雨の吉野

 投稿者:GON  投稿日:2016年 6月26日(日)15時45分1秒
  奈良のK特派員から映像の便りです。

雨の吉野地方の風景2点です。

ごらん下さい。
 

 投稿者:GON  投稿日:2015年 4月20日(月)08時22分14秒
  奈良のK特派員からの桜便りです。2枚の写真を楽しんで下さい。
佐保川は奈良市を貫いて流れる川で、万葉集に度々 登場し、知っている方も多いでしょう。
小生も奈良に2年住んでいた時、この川の近くに住み、よく堤防を散歩していたので、懐かしい
風景です。
もう1枚は、京都八幡市の桜、大変な人出だったようです。
 

ついに韓国語で…………

 投稿者:山田雅樹メール  投稿日:2015年 2月23日(月)17時51分34秒
  皆様お久しぶりです。最近会の行事にもなかなか参加が出来ませんが、ちゃんと韓国の活動もしておりますので;;^^。

さて、数年前からNHK WORLDの韓国語ラジオ放送を聴いていることはここでもお話しましたが、
事もあろうに私が電話でゲストとして出演することになってしまいましたなりました(滝汗)。
27日金曜日の午前中に収録を行い、3月1日に放送する予定ですが、放送日時は変更になる場合があります。
下記サイトにアクセスし、ライブストリーミングのボタンを押して頂ければそのままお聞きになれます。
放送開始時刻は18:15、20:30、21:30、22:30、23:30、(翌日)7:09です。
最初にニュースが10分程度流れ、続いてリスナーのメッセージを紹介する番組「皆様の郵便箱」が流れます。
そこで私の声が流れるわけで;;^^、今回は10分に満たない程度になりそうです(もう1人出演者がいるため)。
また、「皆様の郵便箱」は1週間アーカイブでお聞き頂けます(次の日曜日の夕方まで)。
スマートフォンでもお聞きになれます。「NHK WORLD RADIO JAPAN」公式アプリをダウンロードして下さい。
なお、会話は全て韓国語です。サイトも韓国語ですので、ご了承下さい。
また、もしご感想などがございましたらホームページからNHKへ直接送ることも出来ますので、ご利用下さい。
この場合、入力は日本語でも受け付けてくれるようです。また、韓国語に訳して紹介される場合があります。

しかし、日本語でのラジオ出演は電話も含め何回か経験しましたが、韓国語は初めてで緊張しております;;^^。
今、ディレクターさんと電話で打ち合わせをしておりますが、どんな内容になることやら…………。
聞かれましたら、「韓国語下手クソだなぁ」と鼻で笑ってやってください(滝々汗)。

http://www.nhk.or.jp/korean/

 

おめでとうございます!

 投稿者:GON  投稿日:2015年 1月 1日(木)01時47分2秒
  日韓市民ネットの皆さん 明けましておめでとうございます!
大みそかの天候は心配したほどでもなかったですね!
早々と地元の神社に参拝してきた人、夜が明けてから参拝にお出かけの人、様々でしょうが
今年は日韓の国交が回復して50周年!記念すべき年です!
2/1(日)の交流会で ぜひお会いしましょう
 

ありがとう!佐藤さん

 投稿者:GON  投稿日:2014年12月20日(土)20時07分33秒
  久々に嬉しい投稿で飛び上がりました。
来年の2月1日(日)に名古屋駅前で行う
会創立18年目の記念交流会にぜひ来てほしいですね!
会の通知版をお送りしますのでGONまであなたの住所をFAXしていただけませんか!?
 

初めまして

 投稿者:佐藤メール  投稿日:2014年12月16日(火)12時36分52秒
  扶桑町に住んでいる佐藤です。ご縁で日韓市民ネットワーク・なごやを知りました。是非応援したいので宜しくお願い申し上げます。  

赤山禅院

 投稿者:HAJIMET  投稿日:2014年12月 5日(金)09時53分13秒
  11月30日の日曜日、大阪の用事の帰りに京都の赤山禅院を訪ねてきました。
9月に訪ねた山東半島赤山法華院の神が祀られています。
比叡山の麓、もう終わりに近づいた紅葉の中に禅院はありました。
京都の表鬼門に当たります。
また渡来系の小野妹子ら小野一族の故地でもあります。

ただし、入り口は「赤山明神」の額のある鳥居。
山門は「禅院」
坂を登って狛犬を通過すると、神社のように拝殿と本殿が前後に建ち、
拝殿には鏡が置かれています。
祭られている神は、最初は赤山神でしたが、いつのころからか赤山神となり、
現在は泰山府君に変わっています。

赤山神は鮮卑系の神であるとともに、新羅商人に信仰された新羅神にもなっています。
道教の本では泰山神とよく似ていると書かれているので、混ざったのでしょう。

周囲には不動様を祀っていたり、仏教的な物も多く、
神、仏、道が大集合状態になっていました。
考えてみたら、神仏分離令は神社に対するものですから、
「禅院」の方は何となく元の形が残ったのでしょうね。

「仏様も、日本の神様も、中国の神様も、みな同じ神様です」と言う
禅院の方のお話しが印象的でした。

ブログにも書きましたので、ご覧下さい。

http://www.bbweb-arena.com/users/hajimet/blog2220_116454.htm

 

供花

 投稿者:Miruho  投稿日:2014年12月 4日(木)22時52分51秒
編集済
  皆様、鄭重なるお悔みを頂き有難うございます。
 

夕焼け

 投稿者:GON  投稿日:2014年11月22日(土)19時42分22秒
  奈良在住のK氏から、また美しい映像が届きました。
斑鳩(いかるが)の法起寺の国宝三重塔の背後を染める夕焼けです。
西の方角には、亡くなった人が赴く西方浄土があるといいます。

Miruhoさんのお母さんも、こんな朱い色に包まれた浄土にいかれたのでしょうか!?

合掌
 

哀悼

 投稿者:HAJIMET  投稿日:2014年11月21日(金)21時03分38秒
  Miruh様

お母様を亡くして、そざかしお気落ちのことと思います。
句を読んでいても、母様の様子と
Miruhoさんのお母様に対する気持が手に取るように伝わってきます。

ぜひお母様のことを思い出してあげて下さい。

そして、ぜひ「がむしゃら」にはたらいてください 。
私も父を突然亡くしたとき、仕事があることの幸せを感じました。

ただ、がむしゃら「すぎ」はダメですよ。
自分が参ってしまいます。
適当に手を抜きながら「がむしゃらに」働いて下さい。

合掌。
 

天寿

 投稿者:Miruho  投稿日:2014年11月20日(木)22時29分41秒
編集済
  母を亡くして10日経ちました。寂しさは徐々につのってくるもの・・・とか。
その通りでした。追悼の句にお付き合いください。

  顎息の最期のしるべ夜半の冬  握りしむ脈なき手首冷たかり
  身ほとりに母の声なき冬銀河  卒寿にて天寿全ぶ母の冬
  母の刻きざみし栞紅葉散る   控えめに正直に生き雪の華
  霜月に母の忌日の加はりぬ   戒名に母の一文字小春かな

しばらくは、がむしゃらに働いてみようか、と思っています。がむしゃらに!
こんな日本語有ったかな? 有りましたよね~!  我武者羅に働きま~す!
 

韓国弁護士会の方々との交流

 投稿者:河合 真樹メール  投稿日:2014年11月 8日(土)11時02分12秒
  11月6日
韓国から大韓弁護士協会の方々が名古屋にお見えになり、日本の弁護士会と交流されました。
大韓弁護士協会の副協会長のガン ヘンオク先生、ホン先生、キム先生、大西先生とカラオケを楽しみました♪
 

安世鴻写真展「海巫 Haemu 韓国の豊漁祭」開催のお知らせ

 投稿者:浮葉正親メール  投稿日:2014年10月18日(土)10時43分31秒
  名古屋大学の浮葉です。

来週21日(火)から31日(金)まで、名古屋大学のプロジェクトギャラリー「clas」で安世鴻さんの写真展を開催します。安世鴻さんといえば「慰安婦」の写真が有名ですが、巫俗も彼が長年追い続けているテーマです。
ギャラリートークや講演会もあります。お近くの方はぜひお出かけください。
詳しくは以下をご覧ください。

http://www.vision.ss.is.nagoya-u.ac.jp/clas/programs/304.php
 

二日市氏著書

 投稿者:kisomitakeメール  投稿日:2014年10月17日(金)19時45分0秒
編集済
  非常に久しぶりです。

本会の会員でもある、元韓国KBSの日本語班校閲委員である、二日市壮さんが、本を出版されました。
日本のメディアにおいて、アンチ韓国の出版や報道が多い現状を憂いての出版だそうです。

ISBN-10 4336058210
ISBN-13 978-4336058218
国書刊行会刊行
1620円
 

ノーベル物理学賞

 投稿者:HAJIMET  投稿日:2014年10月 7日(火)22時33分35秒
  今年のノーベル物理学賞は名城大学の教授はじめ、名古屋の大学の方々ですね。
おめでとうございます。

東京より。
 

夕焼け

 投稿者:GON  投稿日:2014年10月 5日(日)09時26分41秒
  台風が九州沖に迫っている4日の夕刻、尾張地方の西の空が、
ここ数年見たこともないほどの大きな規模で、赫々(あかあか)と燃え上がりました。
思わず車を止め携帯で撮影しましたが≪美しい!≫と思う反面、台風のおおあばれの
前兆でなければいいが!?とも思いました。
皆さんもご覧になったでしょうか?

ところで、会のHPの“紀行”コーナーにhajimetさんが、山東紀行の写真をふんだんに
載せていて見応えがありますね!参加できなかった皆さんも ぜひ見ておいて下さいね!

 

旅行記録

 投稿者:HAJIMET  投稿日:2014年10月 1日(水)09時28分28秒
  山東半島歴史紀行の様子をブログにUPしました。
お時間のあるときにでもご覧下さい。

http://www.bbweb-arena.com/users/hajimet/200555214137_blogC001.htm

 

北京

 投稿者:hajimet  投稿日:2014年 9月23日(火)23時23分14秒
編集済
  北京の一日目は深夜着。
二日目、友人の案内でまず、胡洞―中南海前―中山公園と歩きました。
中山公園は社稷壇のあるところです。
その後、故宮、景山、地安門外大街、前海、北海と歩きました。
案内してくれた友人は、北京の出身で、景山に遊び、前海で泳いだそうです。

その後労働文化級(宗廟)、天安門とみて、王府井の王府書店で買い物。
童謡や中国のオーケストラのCDを購入。トロンボーンを「大号」と言うことが分かりました。
夜は天壇近くで老北京料理。

翌日は、友人の都合が急遽悪くなったので,一人で散策。
まず雍和宮(ラマ教寺院)―地壇―(タクシー)―
白塔寺(元の様式の塔工事中だった)―(タクシー)天寧寺塔(北魏時代の様式の塔)―
(徒歩で住宅街を突き抜け)―白雲観(道教寺院)―(タクシー)天壇―(徒歩)―ホテル
と回りました。

会話集で覚えた、我想去~(紙を見せながら)、多少銭、簡単な英語(片言クラス)、
筆談、緊急時の「I can`t understand Chinese」で切り抜けました(結構声かけられた)
食事は,直接食べている人の物を指さし。

見学は常に韓国との関係を意識してみていました。
改めて、韓国で見ていたものの意味を再確認しました。
たとえば、韓国の王宮の玉座の後ろにある絵(日月五岳図)。
これは、中国では宮殿前の板石に刻まれているのですが、
なんと、その図柄の上には龍が舞っていました(龍は天の象徴)。

そんな発見が山ほどありました。

三日目は台風の影響で、飛行機を変更する必要があり、その交渉で終了。
かなり高い金額を払いましたが、台風の影響のないルートで帰宅することが出来ました。

写真は案内してくれた友人です。
大学院在学時代に、著作権法を勉強しに留学していました。
留学前は裁判官、今は弁護士で活躍しています。

大学院修了以来の再会でしたが、とても楽しいものでした。
 

四日目、最終日

 投稿者:hajimet  投稿日:2014年 9月23日(火)23時03分40秒
  四日目、午前中は威海の劉公島に行きました。甲午戦争博物館を中心に見学。
場所柄、緊張感がありました。しかも、後で気がついたのですが、盧溝橋事件の日でしたね。
その後赤山法華院へ。本当に山肌が赤く、「なるほど赤山だ」と感じました。
円仁、張宝庫を顕彰しているところもありました。
寺を出ると、目の前では職員が整列して、全員でダンスを踊っていました。
もちろん、旅行者全員の写真の題材になったことは間違いありません。

そして最終日。4時間かけて青島に戻りました。
途中、新羅商人や遣唐使が目印にした?山をはるかに眺めることができました。

皆さんは名古屋へ、私は北京へと飛び立ち、4泊の旅行は終わりました。

今回の食事は、中国四大料理の一つの山東料理でした。
油を使いますが、あっさりした味で舌に合う味でした。

一方、ホテルはどこも日本のテレビが見られない状態でした。
辛うじてNHKワールドの英語が移るところがあったくらいです。
緊急用に短波ラジオを持って行っているのですが、とても役立ちました。
ラジオ第1をほぼそのまま短波で流しているので、
国内感覚で放送を聴くことが出来るからです。

旅行中の写真は、ネットワーックのホームページに掲載してあります。
ダンス姿も含めて,そちらをご覧下さい。
 

北京

 投稿者:hajimet  投稿日:2014年 9月20日(土)21時33分5秒
  大激動のフライトの中北京に着きました。
というのも、青島を出発した飛行機が、
北京の近くの渤海湾上で旋回していて中々着陸しない。

天候回復の見込みがないことと、燃料の関係でしょう。
飛行機は一旦青島に引き返しました。
そして9時40分頃再出発。またまた旋回。北京到着は10時30分頃。
ところが、飛行機から降りられたのは、10時50分。

ずっと待っていてくれた、大学院時代に一緒の研究室にいた
中国人留学生の友人と25年ぶりに再会。ホテルに連れて行ってもらいました。
チェックインは0時半。就寝1時半。

飛行機の中でパンを軽く食べただけの絶食状態ではきつかったので、
ポテトチップスと缶ビール二本飲んで強制終了しようとしたのですが、
寝付けず。よく見たら,日本のビールの半分、3.5%の濃さでした。

ということで、研修報告は日本に帰ってから,纏めることにします。
 

/83