投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

他のスレッドを探す  スレッド作成


なもあみだぶつ

 投稿者:miyamoto  投稿日:2017年 7月26日(水)17時11分7秒
  和歌や俳句など、読み込むということがあるようですが、
「なもあみだぶつ」を 読み込むとは 面白い発想ですね。
有り難く 拝見しました。
次の作を期待しています。
 

大きな声で

 投稿者:kanrininn  投稿日:2017年 6月20日(火)17時26分32秒
  僧侶の場合は、周りが念仏しなくても、大きな声で、南無阿弥陀仏と口にできますが、
参列者で、念仏しても周りが静かだと、つい声も小さくなってくるものだろうと思います。
でも、誰かがお念仏の声を続けていくと、みんな声を出しやすくなるものです。
私がお念仏するのではなく、阿弥陀さまが私を通してはたらいておられると
味わい、どうぞ遠慮無く、お念仏をお聞かせください。
 

念仏の声

 投稿者:yamada  投稿日:2017年 6月20日(火)08時03分12秒
  先日 大きな法要に参列し感激しました。
沢山のお手伝いの人びと、忙しい農作業を休んで
受付や交通整理、駐車場の係りなど、また
女性陣はおときの接待、本堂は満堂でとても素晴らしい法要でした。
ただ一つ、残念だったのは、お念仏の声が
あまり聞こえなかったことです。
法要がイベントで終わってしまったように感じました。
念仏の声が もっと聞きたかった。
そういう本人も遠慮して小さな声しか
出せませんでしたが・・・
 

有難うございます

 投稿者:jinjinメール  投稿日:2017年 4月 3日(月)11時53分22秒
編集済
  3月に母の7回忌えお務める事が出来ました。感謝です。父も30年前に他界しました。最近 自分家の宗派(本願寺派)の事が色々知りたくなり PCで検索 貴HPを知りました。膨大な資料ですね。すぐにすべてを読む事はとても私には無理な事です。が少しづつ読んでいきたいと思っております。今まで自分家の宗教の事全く知らず 毎月ご住職に来ていただき お経をあげて戴く飲みでした。これからもよろしくお願いいたします。  

ありがとうございます

 投稿者:kannrininn  投稿日:2017年 1月 4日(水)08時06分36秒
  お陰さまで 皆さまにご利用いただき 誠に有り難いことです。
毎日毎日 沢山の方がご訪問いただき感激しています。
これからも、どうぞよろしく ご利用ください。
 

お世話になります

 投稿者:kawaguti  投稿日:2017年 1月 3日(火)19時57分14秒
  膨大な資料をいつも活用させていただいています。
今年も よろしくお願いします。
 

報恩のお念仏生活

 投稿者:やすべえ  投稿日:2016年12月10日(土)15時12分27秒
  ありがとうございます。
理解しているつもりでしたが動物(愛犬)ということで何か特別なことをしなければというような風潮に惑わされていたようです
そうではないと気づかせて後押ししてくださる方を求めてしまったようです。
これまで通り感謝の気持ちを忘れずお念仏を唱えさせて頂きたいと思います
本当にありがとうございました
 

歎異鈔には

 投稿者:kannrininn  投稿日:2016年12月10日(土)08時12分11秒
編集済
  歎異鈔の第4条に(現代語訳)

 慈悲について、聖道門と浄土門とでは違いがあります。
聖道門の慈悲とは、すべてのものをあわれみ、いとおしみ、
はぐくむことですが、しかし思いのままに救いとげることは、
きわめて難しいことです。

 一方、浄土門の慈悲とは、念仏して速やかに仏となり、
その大いなる慈悲の心で、思いのままに すべてのものを
救うことをいうのです。

 この世に生きている間は、どれほどかわいそうだ、
気の毒だと思っても、思いのままに救うことはで
きないのだから、このような慈悲は完全なものでは
ありません。

ですから、ただ念仏することだけが本当に徹底した
大いなる慈悲の心なのです。

 このように聖人は仰せになりました。・・・・
  (当方ホームページ 思い出すのは(歎異抄)より

この私が お念仏の生活をすることで、先だった方々や
愛犬が何を期待しているのか、少しづつ味わえてくると思います。
しばらく、報恩のお念仏生活を体験していただくと、
私が 今やれることが、どうすればよいのかが、
お気づきになられるのではないでしょうか。

体験された実感を 是非 お教えください。

 

ありがとうございます

 投稿者:やすべえ  投稿日:2016年12月 9日(金)13時07分32秒
  早々のお返事ありがとうございます。
いのちあるものはお浄土へ生まれるとのお言葉嬉しく思います
六道輪廻の考えに照らすと即お浄土にはいけないとの事ですが、
遠回りしてでもお浄土にたどり着いてくれると願います。
お仏壇にはお水は供えないのですが遺影や遺骨には別にお供えすべきでしょうか?
人の場合でもお供えされている方もいらっしゃるように見受けます。
人を救済してくださるというお教えですから動物の供養について
伺うのは間違いかもしれませんがつい作法などあればとご質問させて頂きました。
自身のことについては阿弥陀様におすがりするしかないと理解しているのですが
愛犬(動物)の供養にも作法があればと思い、厚かましく
ご相談させていただきます。申し訳ございません。
 

愛犬をご縁に

 投稿者:kannrininn  投稿日:2016年12月 8日(木)12時40分33秒
  毎月お参りするお宅でも、犬や猫の写真とお骨が床の間や
仏壇の脇に安置してあります。子どもや孫と同じように可愛がり、
一緒に生活した仲間ですから。

お仏壇をお持ちであれば、お仏壇にお参りされ、お勤めをされることが
ありがたいことでしょうが、もし お仏壇が無いのなら、
これをご縁に小さくてもよいので、お持ちになってはいかがですか。

浄土真宗では 世間の価値観とは逆で、こちらが供養しているつもりですが、
実は 仏さまの方から 先に はたらきかけられていると味わいます。
いのちあるものは必ず死を迎えますが、死ぬのではなく、お浄土へ生まれると
説かれます。
近くに お寺があり、法座が勤まれば一度 お話をお聞きになれば、
新たな意義ある人生が 受け取れると思います。
真宗は 仏さまのお話を聞き、生きることの意義を、喜びを受け取ることを
勧めます。
これをご縁に お聴聞されては いかがですか。
その尊いご縁が出来れば 可愛い貴方のペットは 仏さまと 同じはたらきを
されたことになるのではないでしょうか。


 

/63