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熱電対の接着

 投稿者:ミズカミメール  投稿日:2019年 5月30日(木)15時10分10秒 ntoska004204.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
  ぱせりさん、はじめまして。熱電対を金属製の部品に貼り付け、その温度を計測しようとされているとのこと。この場合ですと「スリーボンド3732」を試験的にご使用になることをおすすめいたします。「スリーボンド3732」はアルミナを主成分とする白色ペースト状の接着剤で、耐熱温度は約1400℃です。アルコール系の溶剤を使用しているため、酸、アルカリによる腐食の危険性はありません。常温での硬化時間ですが、接着の場合は1時間、充てん接着の場合は2時間、コーティングの場合は30分です。なおスリーボンド社の「スリーボンド3732」は容量200g(ラミネートチューブ入り)のものを当店でお買い求めいただけます。  

熱電対の接着

 投稿者:ぱせり  投稿日:2019年 5月29日(水)13時35分10秒 p9176-ipngnfx01kobeminato.hyogo.ocn.ne.jp
  熱電対を金属製の部品に貼り付け、その温度を計測したいと考えています。
温度は300度以下で、部品は計測後に機械加工し製品とちて使用したいため、金属組織等に影響のある接着剤は避けたく。可能な限り早く乾く接着剤はあるでしょうか?
 

ハンドルリペア

 投稿者:ミズカミメール  投稿日:2018年 6月 7日(木)14時46分33秒 ntoska007025.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
  カボチャリペアさん、はじめまして。車のハンドルの補修に関するご相談ですね。ウッドとアルミを接着する場合は「ボンドMOS8」(コニシ)をまずは試験的に使用して仕上がりをお確かめになることをおすすめいたします。

「ボンドMOS8」は2液型の混合接着剤です。気温20℃で貼り合わせ後、約8時間後に硬化します。耐熱および耐寒に優れ、耐熱・耐寒温度は-60℃~120℃です。この商品はは当店でお買い求めいただけます。以上よろしくお願いします。
 

ハンドルリペア

 投稿者:カボチャリペアメール  投稿日:2018年 6月 7日(木)10時28分59秒 pl27796.ag0708.nttpc.ne.jp
  ウッドとアルミを接着した車のハンドルがはがれてしまいました。
適切な接着剤があれば教えてください。
 

適した接着剤を教えてください

 投稿者:ミズカミメール  投稿日:2018年 4月 5日(木)17時52分52秒 ntoska004196.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
  いちろーさん、はじめまして。お問い合わせの「人工芝などに使用されるSBRコーティング面とポリプロピレン面の接着に適した商品」ですが、残念ながらおすすめできる商品はありませんでした。  

適した接着剤を教えてください

 投稿者:いちろーメール  投稿日:2018年 4月 5日(木)13時53分55秒 d134.wst28ln10fmbiz2.vectant.ne.jp
  はじめまして。
人工芝などに使用されるSBRコーティング面とポリプロピレン面の接着に適した商品を教えてください。
接着したものは、一日程度水に濡れた状態で使用しますのでそれも考慮してご回答いただければ助かります。
よろしくお願いいたします。
 

表札の接着剤の除去方法

 投稿者:ミズカミメール  投稿日:2018年 2月 5日(月)14時44分15秒 ntoska279108.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
  持ち家売るさん、はじめまして。持ち家処分の際に表札をきれいにはずしたいとのこと。レンガに石の表札を接着剤「ウルトラ多用途SU」(コニシ)を用いて接着したものを剥がすということですが、残念ながらこの場合、剥がすのに適した溶剤は有りません。カッターなどの鋭利な刃物等を用いて接着面を分離するしか方法はありません。  

表札の接着剤の除去方法

 投稿者:持ち家売るメール  投稿日:2018年 2月 4日(日)15時34分21秒 i49-128-149-238.us.mics.ne.jp
  家を売ることになり、表札をはずしたいのですが、
どのような用材を使うときれいに取れそうでしょうか?
表札:石
表札をつけている場所:レンガ
接着剤:KONISHIウルトラ多用途SU
になります。よろしくお願いします。
 

アロンセラミックDの接着法

 投稿者:ミズカミメール  投稿日:2017年10月 5日(木)13時45分27秒 ntoska278061.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
  たぬきさん、はじめまして。今回こちらの掲示板にたぬきさんからのご相談内容を掲載しておりませんが、「アロンセラミックD」(東亜合成)に関するご質問を拝見いたしました。製品の接着に試作としてご使用なさっているとのことですが、下記にご相談されることをおすすめいたします。

東亜合成株式会社 大阪支店
〒530-0005 大阪市北区中之島 三丁目3番3号 中之島三井ビルディング11階
TEL:06-6446-6551 FAX:06-6446-6571
 

接着剤の落とし方

 投稿者:ミズカミメール  投稿日:2017年 4月 6日(木)12時46分6秒 ntoska046046.oska.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
編集済
  カズマさん、はじめまして。金属とプラスチックを「ボンドウルトラ多用途SU プレミアムハード クリヤー」(コニシ)で接着したものの、その後折れてしまい、固まって残った接着剤を除去したいというご相談ですね。

まずオススメの「はがし液」ですが「ラッカーうすめ液」や「アルコール」をお使いになるとよいでしょう。

「ラッカーうすめ液」は金属には使用できますが、プラスチックには使用できません。プラスチックに残った接着剤には「アルコール」を使用してください。「アルコール」は金属、プラスチック共に使用可能です。

使用方法ですが「ラッカーうすめ液」または「アルコール」をウエス等に含ませ、接着剤が固まって残った部分に塗布します。使用する際は火気厳禁です。

「ラッカーうすめ液」は室内で使用する際は換気が必要です。マスクの着用、皮膚が弱い方は手袋の着用もおすすめします。

なお「ラッカーうすめ液」(ロックペイント株式会社)400mlは当店でお買い求めいただけます。以上よろしくお願いします。
 

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